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ぽキール星人φ ★ 2009/06/27(土) 12:01:41 0

今年3月31日、中国の温家宝首相が「私の孫が見る番組は『ウルトラマン』ばかり。もっと中国アニメを見るべき」と発言し、中国のネットで“ウルトラマンたたき”が起こったことをご存知だろうか。日本でもこのニュースは報道され、日本のネットの書き込みには「ウルトラマンは悪くないだろ」「自国の子ども向け番組の脆さをウルトラマンの責任にするな」などの批判が殺到。日中間で応酬が続いた。その続報ではないが、今度はウルトラマンに影響されたという児童の暴力が、中国国内で問題となっている。ウルトラマン論争はまだまだ続きそうな気配だ。

6月25日の『重慶晩報』によると、問題となったのは中国・重慶南岸区に住む2歳の男の子(童:仮名)の行動だ。同い年の子どもに会うたびに、ウルトラマンが戦うシーンを自ら再現。相手を敵とみなして素手や武器を使って子どもたちを殴るのだという。母親の証言によると「息子はウルトラマンに心酔し切っています。どれだけ多くの子どもたちが息子に殴られたのか、覚えていないほどです。私はどうすれば息子の暴力を止めることができるのでしょうか」と深く悩んでいる様子だ。

この母親がそこまで悩むのにはワケがある。つい先日、童の暴力が原因で、自分も事件に巻き込まれたからだ。童が3歳の男の子相手にウルトラマンを真似て戦っていたところ、童が殴る瞬間を相手の母親が目撃し、「息子が突然殴られた」と思い激怒。息子を助けようと“参戦”したところ、結果として親同士の戦いに発展してしまった。戦いの結果、童の母親はイヤリングとネックレスを相手に引き取られたのだという。こうしたことに加え、自宅で童はウルトラマンの真似ばかり。家で暴力を振るうようになったそうだ。

童がウルトラマンを知ったのは20日前のこと。母親が家事で忙しくしていたところ、ふと気付くと童はテレビに“首っ丈”になっていたのだという。そして、その番組がほかでもない、ウルトラマンだったそうだ。母親が童のあまりの心酔ぶりに危険を感じ、テレビの電源を抜いてもまったく効果なし。ウルトラマンを観させるまで泣き叫び続けるようになった。また、外出するときは、ウルトラマンに登場する武器の購入をせがみ、購入を拒むと1時間は店から出ようとしないハマりっぷり。母親が言うには、童は「自分が小さなウルトラマン」だと錯覚しているようで、「ほかの子供たちはみんな(ウルトラマンの)敵」なのだという。

地元記者が何人かの子どもに取材したところでは、全員がウルトラマンを知っていたほど、中国内でウルトラマンは浸透している。極端な子どもになると、ウルトラマンのことを聞いただけで、ウルトラマンの動作を真似し始めるなど、子どもたちを虜にさせているようだ。そのため、同紙は童の母親以外にも、同様の悩みを持つ親は多いとしている。

しかしながら、29歳のある男性は「暴力性の高い子ども番組は昔もあった。問題なのは親の教育方法であり、子どもに忍耐力を養わない教育こそ暴力の原因」と冷静に分析。また、かつて自分が園長を勤める幼稚園で似たような暴力事件を目撃した潘氏は「子ども番組には(子どもへの影響力を考慮した)厳格な等級制度が必要」だと話す。中国のネットでは、今回の報道を受けて恒例の“ウルトラマンたたき”がまた始まっているが、「うちの子どもも同じなのよ」といった意見も少なくないようだ。

ソース:ナリナリドットコム
http://www.narinari.com/Nd/20090611856.html
アネモネ・ブランダ(大阪府) 2009/06/28(日) 14:26:47.35 ID:gjV9V1Jl
sssp://img.2ch.net/ico/d1.gif

【韓国】「女子中学生を性暴行」~中学生9人立件(仁川)[06/24]

仁川(インチョン)・南洞(ナムドン)警察は、女子中学生を集団で性暴行した疑い(性暴行犯罪の処罰及び被害者保護などに関する法律違反)で 、A少年(13歳)など9人を書類送検したと24日に明らかにした。

警察によれば、A少年らは仁川の某中学校の2~3年生で、3~5月に自身と友人の家などを回り以前から顔見知りのBさん(13歳・女)を計7回にわたり性暴行した疑いを受けている。

女子中学生Bさんの保護者は23日に警察に訴状を提出し、警察は被告訴人を順に間もなく召喚、性暴行の疑いに対して調査する方針だ。
ソース:仁川=聯合ニュース(韓国語)
http://www.yonhapnews.co.kr/society/2009/06/24/0701000000AKR20090624131900065.HTML


在日韓国人強姦魔列伝
http://www.anzwers.org/free/zainichi/


フライングやるっきゃナイツφ ★ 2009/06/25(木) 08:34:57 ID:???
スペイン北部のアタプエルカ(Atapuerca)遺跡で発掘された「最初のヨーロッパ人」の遺骨から、この先史人類たちが人肉を食べており、しかも、とりわけ子どもの肉を好んでいたことが明らかになった。

アタプエルカ・プロジェクトの共同ディレクター、Jose Maria Bermudez de Castro氏は、「彼らが習慣的に食人を行っていたことがわかった」と語った。

遺骨などの分析によると、食人は、儀式としてではなく食用で行われていたという。敵対する相手を殺したあとで、主に子どもや若者が食べられていたとみられる。

同氏は、「人類史において、食人がはっきりと証明された初の事例だ」と語った。遺跡の洞窟から発見された遺骨は「散らばり、砕かれ、バラバラにされ、狩猟で得たウマやシカ、サイなどの動物と混ざっており」、人間によって食べられていたという。こうしたことから、同氏は、「食人が、儀式ではなく、食文化として存在していた様子をうかがわせる」と指摘した。

当時、食料や水は豊富にあり、イノシシやウマ、シカの狩猟も可能だった。「これは、食料不足で食人が行われたのではないことを示している。敵対する相手を殺し、その肉を食べたのだ」

「また、2つの層で、食人された遺骨が発見された。これは、食人が一度きりの行動ではなく、継続的に行われていたことを示している」

「もう1つの興味深い側面は、われわれが「犠牲者」と特定した11人のうち、大半が子どもか若者だったことだ。また、女性を含む若い年代の成人の遺骨も2人分あったとみている。これらの点は、彼らが人口ピラミッドの基底部から殺害していたことを示唆している」

アタプエルカ遺跡はユーラシア大陸の西端に位置しており、先史人類が孤立した特徴のある発展を遂げたとみられる。初期の人類から現生人類にいたるまでの幅広い特徴が発見されており、国連教育科学文化機関(ユネスコ、UNESCO)の世界遺産にも登録されている。

アタプエルカ遺跡は19世紀末に、鉄道のトンネル施設工事で山を爆破した際に発見された。しかし、共同ディレクターのEudald Carbonell氏によると、当時のスペインには、発掘調査を開始するための科学知識が十分になかったという。結局、最初の発掘作業は、1978年まで開始されなかった。その後、1984年の発掘で150体の人骨を発見。1992年には完全な状態の人骨が発見され、その2年後には80万年以上前の人骨が発見された。

これらの遺骨は、欧州に到達した最初の人類、ホモ・アンテセソール(Homo antecessor)のものとみられる。ホモ・アンテセソールは、ラテン語で開拓者や探検者を意味し、ネアンデルタール(Neanderthal)や現生人類のホモ・サピエンス(Homo sapiens)以前に存在していた。アフリカから中東やイタリア、フランスなどを経由した長い移住の末に、アタプエルカの洞窟に着いたとみられる。

アタプエルカは2本の川の合流点で、気候は快適、動植物が豊かであり、定住に非常に適しているのだという。

ソースに頭蓋骨の画像があります。ソースは
http://www.afpbb.com/article/life-culture/culture-arts/2614726/4297433