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1 :不思議の国のありすφ ★:2009/06/16(火) 17:56:41 ID:???
★【アフリカ発!Breaking News】学校で「割礼」儀式。1人死亡、4人重体(南ア)

東ケープ州で割礼を失敗したため1人の少年が死亡、4人が重体となっている。いまだアフリカの一部の部族で行なわれている「割礼」の儀式と学校とがどう関わっているのか捜査中だ。

東ケープ州に違法で入会制という怪しい学校がある。警察が土曜日に学校へ行ったところ、14人の少年が森に消えたということを知った。警察の捜査の結果、日曜日に1人を逮捕、14人の少年を無事見つけ出し病院へ搬送した。助け出された14人の少年はいずれも15~17歳、割礼後、1人が死亡、4人が重体、他の10人は安定した状態だという。

割礼はイスラム教徒やユダヤ教徒だけでなく、オーストラリアやアフリカの一部の部族が未だ行なっている宗教儀礼だ。アフリカでは、1ヶ月ほど森の中で過ごし成人男性としての振る舞いを学び、割礼をするという儀式を行なうところがある。充分消毒されていないと傷口から感染し、死にいたるケースは少なくないといわれている。

今回のケースも傷口からの炎症による死であるとは思われるが、学校や逮捕者など詳しいことはまだわかっていない。

2009年06月16日09時30分 / 提供:Techinsight Japan
http://news.livedoor.com/article/detail/4203992/

1 :月曜の朝φ ★:2009/06/17(水) 03:46:23 ID:???
ベルギーに住む18歳のキンバリー・ヴラマンクさんは、自分の顔に小さく「3つの星」のタトゥーを入れるように注文したら、なんと「56つの星」を顔全体に入れられてしまったとして彫師を訴えていると16日英国サイト『mailonline』が報じた。

美しい白い肌を持つ彼女の顔には、大胆にもブラック色の無数の星がクッキリと彫られている。確かに、これはハロウィンでもない限り、かなり衝撃的な絵柄といえるだろう。星が細かく散らばっている様子は、目線を変えればアーティスティックで可愛らしくも見えるが、日常生活を送るには厳しいものがある。

それにしても、彼女はなぜ、間違いに気づかなかったのかだろうか? キンバリーさんの話によれば、「不幸にも施術中すっかり寝入ってしまっていて、状況がわからなかった」と話しているという。刺青を入れる際は、大変な痛みを伴うという話を良く聞くのだが、そんな状況の中で過ち(無数の痛み)に気づかないほど爆睡していたというのだろうか。麻酔を使用したのかもしれないが……真相はまだ闇の中だ。

美しい肌を失ったキンバリーさんは、 「ひどすぎる。街に出ることができなくて、とても困っているんです。本当は、左目の近くに3つの小さい星を入れて欲しいと思っただけなのに」 と涙ながらに語っているそう。そして、 「施行したルーマニア人のタトゥー・アーティスト(彫師)は、彼女が注文する際に話したフランス語と英語を誤解した」 と主張しているというのだ。

これに対して、担当した彫師はキッパリと否定している。「彼女は確かに56の星を要求し、施術をしている合間でも何度か目を覚まして、鏡で確認していた。」と当時の状況を語り、「これらの問題は彼女が帰宅した後で、父親やボーイフレンドによって反対されたことによるものだ」と主張している。

タトゥー料金は55ポンド(約8800円)だったが、すべて取り除くには、8500ポンド(約135万円)もかかるそうだ。取り除いても顔には傷痕が残ってしまうと予想されるだけに、彼女の安易な刺青計画は、大きな代償を作ってしまった。一生残るものだけに、刺青を入れる際は良く考えて施行したいものだ。
http://www.excite.co.jp/News/column/20090617/Rocketnews24_11103.html

http://image.excite.co.jp/feed/news/Rocketnews24/Rocketnews24_11103.jpg

Rocketnews24_11103_20090617173836.jpg
※クリックで大きい画像が見れます。一応閲覧注意です。

1 : ◆V3/DONjiko @変態仮面V3φφ ★:2009/06/17(水) 04:06:40 0 ID:?
ガーナ・アシャンティ州アハフォ・アノ地区のアーウェレム・ドメアブラで暮らしているマダム、レベッカ・クワオさんが6月8日の午後1時半ごろ家の中にいると、外から変な音が聞こえてきた。

彼女の家の外には豚小屋があり、その中に何頭もの成熟したメス豚がいる。変な物音はその豚小屋の方から聞こえてくる。豚小屋の中をのぞき込むと、見知らぬ少年がいる。少年は1頭のメス豚の背後に立ち、腰を動かしている。

メス豚は豚に特有のあの啼き声を上げていた。苦しみや痛みを訴えていたのか、それとも悦楽を表現していたのかは定かではない。だが少なくとも少年は悦楽に浸っていた。

少年はマダム・クワオに見られていることに気づきもせず往復運動を繰り返していた。マダム・クワオは、自分と一緒に目撃者になってくれる隣人を呼びに行く。ところが戻ってくると、少年はすでに成熟したメス豚との行為を終えた後だった。

「あんた、さっきうちのメス豚と交尾していたでしょう?」とマダム・クワオが問い詰めても、最初のうちはシラを切るばかり。しかし、マダム・クワオがさらに厳しく問い詰めると、ついに自分の行為を認めた。

そればかりか、マダム・クワオの成熟したメス豚と交尾したのは今回が初めてではなかったことも白状する。これまでは夜間に豚小屋に侵入して、自らの欲望を処理していたのだという。

この少年、現地の中学校(junior high school)に通う2年生で、何らかの事情により年齢は16歳。名前は明かされていない。

マダム・クワオの通報を受けた地元警察は、少年に後日出頭を命じたという。

http://rate.livedoor.biz/archives/50816248.html