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1 :八咫烏φ ★:2009/06/12(金) 19:43:39 ID:???
『Counter-Strike』に専念するために高校を中退したスウェーデンの少女
2009年06月12日 14:22:42 / by riot_兄
http://gs.inside-games.jp/news/191/19137.html

「ゲームに専念したい」という理由で自ら学校を中退した17歳のゲーマー少女が、所属するクランのウェブサイトで心境を語るインタビュー映像を公開しています。

スウェーデンの首都ストックホルムに住むSophie "inzane" Regnerさんは、兄弟に勧められて10歳の頃からFPSに夢中になり、現在はCounter-Strikeの女性Eスポーツチーム“Pink Zinic”に所属。ゲームでは命中力や反射神経に自信があると語る彼女は、6人のチームメンバーの1人として役割を果たしているそうです。

学校を中退したことについて、「ゲームに集中できなかった、深夜まで起きていて毎朝学校にいくのがきつかった」と振り返るRegnerさん。今はフルタイムでチームの活動に参加しており、モデル業も同時にこなしながら、友人や家族と過ごす時間もたくさんあるのだとか。将来は家族を持って大きい家に住みたいな、と笑顔で話しています。

写真

http://gs.inside-games.jp/_files/images/9137.jpg

動画
ttp://www.youtube.com/watch?v=R7Xi1gPz10I&eurl=http%3A%2F%2Fgs.inside-games.jp%2Fnews%2F191%2F19137.html&feature=player_embedded

(ソース: myZinic via Kotaku)


9137_20090613182745.jpg


1 :ゲンダイ系φ ★:2009/06/13(土) 00:59:25 ID:???

◆Zimbabwe girls trade sex for food(BBC 動画あり)
http://news.bbc.co.uk/2/hi/africa/8096874.stm

http://newsimg.bbc.co.uk/media/images/45909000/jpg/_45909648_girlwithdoll_ap.jpg

慈善団体セーブ・ザ・チルドレンによると、ジンバブエで生きるために売春を始める子どもが増加している。

同団体によると、貧困により、12歳にもならない少女がビスケット1箱のために体を売っているという。また隣接する南アフリカで開催されるワールドカップは状況を悪化させるとしている。

ジンバブエの失業率は90%とされ、多数の国民が食料、医療、学校の費用を支払うことができない。ビクトリア滝の東にある1,500人の生徒をかかえる大規模な学校の校長代理はBBCの記者に、数百人の生徒が、本、ビスケット、チップスを求めて、あるいは単に抱いてもらうため、手に入れられる物なら何のためにでも体を売っていると語っている。

BBC記者が校長代理に取材している間、2人の10代の少女がくたびれた制服を着て校庭のブロック塀から (取材の様子を)眺めていた。2人とも、孤児とのこと。年かさの方の少女は14歳で、売春婦になった少女をたくさん知っていると語った。

「売春したくはありませんが、生活はとても苦しいです。両親は亡くなり、2人居る姉妹には滅多に会いません。最近、川の近くに立っていて、川に身を投げようかと思いましたが、思いとどまりました。なぜだかわかりません」

セーブ・ザ・チルドレンのディレクターによると、多くの少女を標的にする人身売買が行われている証拠もある。人身売買業者は、ワールドカップに集まる人々の欲望を充足するためジンバブエの少女を南アに送りこもうと計画していたと考えられている。

◆関連記事
【ジンバブエ】世銀とドイツ、対ジンバブエ支援を発表[05/19]
http://gimpo.2ch.net/test/read.cgi/news5plus/1242706286/l50

1 :コロッケそばφ ★:2009/06/10(水) 20:26:30 ID:???
2009年6月8日、国家の文化面における実力指標として、マンガ・アニメ産業は中国政府と関連業界から熱い視線を浴びているが、マンガ・アニメ先進国の日本やアメリカに追いつくのに必要な創造性や人材育成、知的財産権保護などの面で多くの難題を抱えていると伝えられた。南方人物週刊の報道。

記事はアメリカおよび日本のアニメーション業界における仕組みを紹介し、国内業界との差を浮き彫りにした。

アニメ製作会社・河南華豫兄弟動画影視制作有限公司の林波(リン・ボー)社長によると、アメリカではアニメ作品にはクオリティ別に細かい等級づけがされており、その等級に応じて規定価格で作品を販売するシステムになっている。そして、作品販売そのもので資金回収と利益の享受が実現できる仕組みが成り立っている。つまり、クオリティの高い作品を制作した場合、販売価格があらかじめ見えているために充分な予算をとり、じっくりと制作に専念することが可能となる。

一方、中国では作品内容の如何にかかわらず、アニメ作品は非常に安く買いたたかれるのが通例であるため、良質な作品を生む土壌がない。

さらに、日本はアニメ作品を制作する前にコミック本を発行するのが慣例。コミック本で成功したものだけをアニメ化するわけだから、失敗のリスクが非常に低い。なおかつ、DVDや書籍、キャラクターグッズなど関連商品の販売までをもパラレル進行して利益を上げる。

これに反して中国では、まずアニメ作品ありき。放映開始後に人気が出なければ悲惨であるし、関連商品が市場に出回るころには、すっかり海賊版に占拠されている状況だ。

さらに、中国産アニメの弱点については、1)創造性の欠如、2)人材の欠乏、3)ターゲット層の狭さなどが指摘された。中国の故事や文化に素材を取ったアメリカ映画「ムーラン(98年)」や「カンフー・パンダ(08年)」が、優れたクリエイティビティやアレンジ力を発揮して世界的なヒットを飛ばした点や、日本に三国志を題材とした漫画やゲームが無数に存在し、長くヒットを飛ばしている点からも、素材に恵まれながらそれを生かしきれない中国業界の「宝の持ち腐れ」が見えてくる。


レコードチャイナ
http://www.recordchina.co.jp/group/g32261.html