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1 :月曜の朝φ ★:2009/06/05(金) 15:50:41 ID:???
【6月5日 AFP】(一部更新)米俳優デヴィッド・キャラダイン(David Carradine)さん(72)が4日、タイ・バンコク(Bangkok)のホテルで死亡しているのが発見された事件で、地元警察当局は5日、キャラダインさんは自殺ではなく、自慰行為の最中に誤って死亡した可能性があるとの見解を示した。

警察によると、遺体には首と性器にそれぞれロープが巻きつけられており、2本のロープは結び合わされてクローゼットの中に吊るされた状態だった。

警察幹部は報道陣に対し、「あのような状況では、自殺とは考えられない。自慰行為の最中に(誤って)亡くなったのではないか」と述べた。

タイ司法省に協力している法医学専門家も、AFPの取材に対し、「自殺や他殺ではない。自慰中の事故とみられる」との見方を語った。

キャラダインさんは映画『Stretch』の撮影のためバンコクのホテルに滞在していた。ホテルの室内係が遺体を発見した時、部屋には内側からかぎがかかっていた。また、遺体には争った形跡はなく、防犯カメラにも部屋を出入りする人物は映っていなかった。

警察が映画関係者から聴取したところによると、キャラダインさんは「当日、朝から晩までビールを飲んでいた」という。警察は、在タイ米国大使館を通して、キャラダインさんの妻の聴取を要請しているという。

キャラダインさんは、1970年代に米人気テレビドラマ『燃えよ!カンフー(Kung Fu)』にカンフーの達人クワイ・チャン・ケイン(Kwai Chang Caine)役で主演し、一躍有名になった。クエンティン・タランティーノ(Quentin Tarantino)監督の『キル・ビル(Kill Bill)』シリーズ(2002-2003年)では悪役を好演した。(c)AFP
http://www.afpbb.com/article/entertainment/news-entertainment/2608961/4231903

キャラダインさん

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1 : ◆V3/DONjiko @変態仮面V3φφ ★:2009/06/04(木) 21:31:08 0 ID:?
児童売春シンジケートと言えば、プチエンジェルの名を思い出す人も多いだろう。2010年ワールドカップ開催予定地の南アフリカ共和国でも、児童売春シンジケートの存在が問題化している。ヨハネスブルグだけで1万人もの少女が売春に携わっている。そして、シンジケートには、著名人や富裕層が関与しているという。


本稿は、南アのアフリカーンス語(オランダ語の南ア方言)紙であるBeeldの記事の英訳版をソースとしている。ヨハネスブルグだけで1万人の少女が売春婦として働かされていると指摘したのは、児童虐待の調査機関Sapsacである。


Sapsacによると、ヨハネスブルグの南西300キロほどに位置する都市ブルームフォンテーンが児童売春シンジケートの最大拠点の1つになっている。ここを中心にして、児童の人身売買が行われている。人身売買された児童が少女なら売春婦、少年ならドラッグ密売人として働かされる。


Sapsacの創立者にして公訴局副長官であるレタ・メイントジェス氏によれば、今のところ売春婦として働かされている少女の数がおおむね判明しているのはヨハネスブルグだけだが、ケープタウン、ダーバン、ポート・エリザベスなどの都市でも「等しく深刻な」状況になっていることを示す情報があるという。


少女が売買される値段は日本円にして3万円~14万円ほど。たとえ10歳の少女でさえ、売春婦として働かされる。ポート・エリザベスで売春婦として働く少女またはドラッグ密売人として働く少年は、1日あたり日本円にして1万8千円から6万円を売り上げるが、その売り上げは彼らの「調教師」にピンハネされる。


そして、このシンジケートのネットワークには、著名人や金持ち、医療分野の人たちが関与しているという。


娼婦または密売人として働かされている少年少女たちは、ドラッグ漬けにされている。もし、シンジケートの命令に背くと、ドラッグを与えてもらえなくなる。食事も与えられず、ひどい虐待を受ける。命を絶たれる少年少女もいる。


Sapsacは、少年少女を保護するための効果的な対策を講じるように政府に緊急嘆願を出す予定だという。


同じソース記事には、南アにおける児童のレイプ被害の深刻さも記されている。南ア全体で毎日530人の児童がレイプされているが、警察に被害届が出されるのは、そのうち30件に過ぎないという。


さらに、国全体のレイプ被害者の45%は未成年者が占めている。実際、南アでは乳児をレイプするとAIDSが治るという迷信が広まっており、父親が生後間もない我が子をレイプする事件も頻発している。


未成年者が殺される事件も多発しており、2007年~2008年の期間では1410件にのぼった。前年度と比べて22.4%も増加した。

http://rate.livedoor.biz/archives/50811900.html

1 :近江牛φ ★:2009/06/04(木) 21:49:04 0 ID:?
【中国ブログ】「日本は天国であり地獄」買い物しすぎて一文無し

日本には年間100万人もの中国人が訪れている。日本を訪問した中国人が日本で感じたことを綴った。

日本旅行から帰ってきて数日が経った。私は友人たちから日本旅行の感想を尋ねられたが、言いたいことが多すぎて何から話せば良いか分からないほどであった。日本旅行はまるで夢のようであり、日本に対して最も深く印象に残ったのは自動販売機と薬局(化粧品屋)の多さである。

大阪の街で、8-9台もの自動販売機が立ち並んでいるのを見かけた。売られているのは飲み物とタバコであったが、飲みたい物は全て売られている感覚である。日本にはコンビニエンスストアが多く、自動販売機よりも安く商品を購入することが出来ることもあるが、日本人は骨の髄から自動化が好きなようである。

また、日本では数え切れないほどの薬局(化粧品屋)があり、特に東京での多さは舌を巻くほどである。売られている商品は薬と化粧品のほかに、シャンプーなどの日用品であり、これらの商品に対する日本人の情熱には凄さを感じた。店内には多種多様な商品が所狭しと並べられていた。私達のガイドをしてくれた日本人女性は、毎日朝食を食べずにカプセルを飲むのだという。そのカプセルにはビタミンを始め、一日に必要な物質が含まれているのだと話し、私は話を聞いてすごい事だと感じた。

日本旅行に同行した女性は、薬局(化粧品屋)を見かけたら必ずと言って良いほど店を覗くので、私も資生堂やDHCなどの「戦利品」を手に入れることが出来たが、日本旅行の最終日における私の所持金はわずか4円になってしまい、名実共に一文無しになってしまった。薬局(化粧品屋)が充実している日本は天国であると同時に、一文無しになった私にとっては地獄でもあった

http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2009&d=0604&f=national_0604_038.shtml